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当社へよくお寄せいただくご質問と、その回答をまとめました。

よくお寄せいただくご質問

バレルサウナの価格を教えてください

・二つのプランがございます。
①エントリーモデル:1,300,000円
②ハイエンドモデル:1,500,000円〜(オプション選択可能)
詳しくはお問合せください

日本全国への、配送、見積もりは対応していますか?

Sauna Proは全国へ輸送、設置、現地施工もいたします。離島や遠方でもご購入していただけます。離島などのコンテナ輸送費などもお見積もりを行っております。ご不安な場合は、お気軽にご相談くださいませ。

バレルサウナのサイズや内装、外装は変更ができますか?カスタマイズ、オプションは?

ハイエンドモデルではご対応しております。一緒に世界に一つのバレルサウナをつくりましょう。

ウッドデッキや目隠しフェンスもお願いしたい場合、サウナ以外の費用はどのようになりますか?

もちろんご対応可能です。
現地調査を経てお見積りいたします。購入なウッドデッキからお求めやすい製品までご提案可能でございます。

メンテナンスはどうしたらいいか?

木材は生き物です、長く付き合っていくためにはしっかりお手入れをする必要があります。
弊社ではご連絡頂ければ、各種メンテナンスのご対応をさせて頂きます。
長くお付き合いできるように導入時に詳しくご説明させていただきます。

バレルサウナの許可申請やサウナの営業許可について

サウナの設置に際しては、大きく家庭用と事業用で申請の内容が異なります。
家庭用の場合は、消防法(家庭用サウナ向けの規定)や一部建築基準法を確認することで、設置することが可能です。地域によっては、家庭用であれば消防署への申請が不要となるケースもあります。

事業用の場合は、建築基準法に加えて、事業用サウナを対象とした消防法・火災予防条例、公衆浴場法(宿泊施設の場合は旅館業法)等をクリアにした上で設置をする必要がございます。
Sauna Proでは安全を期すために、適法にサウナを設置できることを確認いただけた方にのみ、サウナの販売をしております。各種申請のサポート、及び申請の代行(別料金)も実施しております。詳しくはお問い合わせください。

屋上に設置可能ですか?

設置いただく上で屋上の耐荷重の確認や、消防へのご相談が必要となります。

製品保証はありますか?

サウナ本体については木製のため保証はございません。
ご購入いただいた後の破損や不具合への対応はご相談くださいませ。
サウナヒーターについては1年の製品保証があります。万が一故障があった場合は各サウナヒーターのメーカー様の営業所から対応させていただきます。

塗装は何を塗ればいいでしょうか?

Sauna Pro指定の塗料(ガードラック透明(水性))を推奨しております。木目を活かすためクリア塗装をされたり、キシラデコール等、防腐・防カビ・防虫効果のある塗料を塗布されるお客様もいらっしゃいます。

サウナのランニングコスト(維持費)を教えてください

薪ストーブ

1時間あたり1~2kgの薪が必要となります。コストは購入元にもよりますが、約100~160円/h 程度です。(着火材等は除く)。

燃焼開始から30分~60分程度で、十分な温度まで暖まります。(薪の乾燥度合いや、外気温によって変わります)

電気ストーブ

200vで4.5kwのストーブを利用する場合、おおよそ120円/h~となります。(電気基本料金は除く / 東京電力第2段階料金)

ただし、初期に200Vの配線工事を行う必要があります。なお、燃焼開始から30分程度で、十分な温度まで暖まります。

バレルサウナの施工費の見積りをください

ハイエンドモデルには施工費用が含まれております。しかし、諸経費、交通費、配送費は別途必要となります。

また、サウナ施工は専門的な知識(給排気口の設定/煙突設置/電気ストーブの据え付け工事等 )を要する部分もあり、過去にはサウナ施工経験がない工務店様が施工を担当されてトラブルになる事例も御座いました。

家庭用で設置する予定なのですが、消防署への申請は必要ですか?

自治体によっては「火を使用する設備等の設置届出」が必要となる場合がありますが、主に地方部では家庭用であれば申請が不要となるケースも御座います。

Sauna Proでは申請のサポートも無償で行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

施主がSauna Proのサウナ製品を希望しています。お見積もりや図面、施工手順書をいただけますか?

もちろん、ご対応可能です。

お施主さまが希望するモデルやオプションをお問合せください。

必要な電気設備を教えてください

電気サウナストーブは200Vで稼働するため、コンセントにプラグを接続するということではなく、単独ブレーカーを分電盤内に増設、もしくは新設をし、電気ストーブから直接結線をすることになります。

以下、弊社取扱の電気ストーブを稼働させるのに必要なアンペア数と電圧種類の対応表です。

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